11/6はアプリ一気紹介と質疑を予定します

写真関係


11/6
フォトブック作成アプリ「しまうま」(記事にリンク/アプリダウンロード先ボタンあり)

溜まりに溜まった写真データを自分で厳選して昔ながらの発想でアルバムを作ります。
【特徴】
①仕上がりサイズを選べます。


②実物を注文するまで無料。注文することで初めて支払いが発生します。
③編集途中でサイズ変更可能
【おすすめ度】
★★★★★

健康アプリ関係アプリ

ヴァイタル関係を統合するアプリ
GOOGLE FIT(アンドロイド用)とヘルスケア(iPhone用は最初から入ってます。)で体重、血圧、心拍を記録します。
【特徴】
①スマホ内蔵の歩数計のデータを記録して週別月別などで眺めることができます。
②加えて体重、血圧、心拍を記録できます。
【おすすめ度】
★★★★☆

無料の心拍数計を試してみよう!
Android用は「心拍数モニター」


iPhoneは、「CARTE」を紹介します。

・その他のヘルスケアアプリ
【特徴】
①薬局と連携できる「お薬手帳」アプリを紹介しています。
②主治医と連携することがそろそろ視野に入りつつあります。
【おすすめ度】
★★★★☆


11/6その2

・自治体HPを活用して、知りたい情報にアクセスできるようにしておきましょう。

「さいたま市」で検索すると出てくるページのメニューが↓これです。

また、「浦和区」で検索すると出てくるのがこちら。↓

ぜひ、自分で「さいたま市」または「浦和区」で検索し、HPでどんな情報を公開しているか、知っておいてください。
その中でも大事な一つが災害への備えでしょう。自分の住んでいる地域の避難場所や対策、対応は十分でしょうか?

・さいたま市のハザードマップは、
内水洪水土砂災害地震の4種類公開されています。一つ一つを、この講座で紹介している時間はありませんが、どんな内容か? は、ぜひ一度見ておいてください。

・自分の救急の時は?
・休日や夜間に開いている医療機関を探す
・急病の相談をする
・受診する医療機関を探す
・救急車を呼ぶべきか(病気やけがの緊急度)を確認する
・・・など、どう検索すれば良いかが一目瞭然です。ぜひ活用しましょう。

・SNS(ツイッター、インスタ、フェイスブック)を見る、登録する、発信してみる

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